【実体験】ハーレーブレイクアウトのバッテリー充電器はBattery Tenderがおすすめ!停車場所にコンセントがあるなら必需品
※本記事にはアフィリエイトリンク(PR)が含まれます。
こんにちは、四季ボーイです。
私は2022年式 ハーレーダビッドソン ブレイクアウトを所有しています。
ただ、ハーレーを毎週乗れるわけではありません。
現在の走行距離は約3,000km(2026年6月時点)。
それでも、
「セル弱くなってない?」
「次エンジンかかるかな…」
という不安がありました。
そこで使い始めたのがこちら。
目次
実際に使っているのは「Battery Tender 800」

これが私が実際に使っている
Battery Tender 800(バッテリーテンダー)
Amazonリンクはこちら
です。
結論から言うと、
停車スペースにコンセントがあるなら、かなりおすすめ。
むしろ、たまにしか乗らないハーレー乗りには必需品レベルだと思っています。
なぜ買ったの?
ハーレーって、乗らない期間が空くとバッテリーが気になりますよね。
私のブレイクアウトも、
- 毎日は乗らない
- 雨だと乗らない
- 忙しくて数週間空くこともある
という使い方。
バッテリー交換はまだ一度もありませんが、
「突然エンジンかからない」は避けたい。
ということで導入しました。
接続が超ラク。一度つけたら差すだけ

実際の接続部分がこちら。
最初に付属ケーブルをバッテリーへ接続しておけばOK。
あとは、
停めたらカチッと接続するだけ。
毎回シート外して充電…
みたいな面倒さがありません。
ズボラな私でも続いてます(笑)
実際の充電中の様子

こんな感じで充電しています。
私の環境はバイク置き場にコンセントがあるので、
乗らない期間はつないで管理。
そのおかげか、
2022年式・約3,000km・バッテリー交換歴なし
で今のところ安心して乗れています。
もちろん「絶対この充電器のおかげ」とは言いませんが、
精神的安心感はかなりあります。
こんな人にはおすすめ
特にこんな人にはおすすめ。
✅ ハーレーに毎日乗らない
✅ 冬場にほぼ乗らない
✅ バッテリー上がりが怖い
✅ 停車場所にコンセントがある
✅ 無駄なバッテリー交換をしたくない
逆に、
コンセント環境が無い人は使いづらいかも。
ただ、コンセントさえあれば本当に便利です。
まとめ|たまにしか乗らないハーレー乗りならおすすめ
個人的には、
「もっと早く買えば良かった」
と思うアイテム。
特に、
私のブレイクアウトのように、たまにしか乗らない方には相性良いと思います。
停車場所にコンセントがあるなら、
“停めたらつなぐ”
だけ。
バッテリー不安がかなり減りますよ。
それではまた。





コメントを残す